メディア紹介 | archinet コーポラティブハウス

MEDIA

2013

都心に住む 2013年11月号

「閑静に住む都心の邸宅街」にて、南青山7丁目プロジェクトが紹介されています。
「リビングは地下1階ですが、トップライトや中庭から光が差し込み、意外と明るいんです。…地下だから、今年の猛暑でも、かなり涼しかったですよ」
「昨日は、上のお宅のお誕生日パーティーに呼ばれて、娘2人だけで初めてお泊りしたんですよ」
といったコメントが嬉しいです。

12-13ページに掲載

新建築 2013年8月号

集合住宅特集にて「八雲コートハウス」、「balco」の二作が掲載されました。
八雲では建築家・飯田善彦氏の「このビジネスモデルには…街区ひとつ丸々…を計画することができると今までにない地域共同体が現れてくる可能性を秘めているようにも思える」という締めくくりの言葉、
balcoでは駒田剛司+由香氏の「高密化が避けられない都心の住宅密集地における、小規模集合住宅の提案的実践である。…入居者は、それぞれの工夫で小さな外部空間を楽しむことができる」といった考え方が、掲載写真にもよく反映されています。

112-119lankペー36-14ジ、 11ページに掲載

日経産業新聞 2013.7.9  9面

日経産業新聞 2013.7.9  9面

『目利きが斬る』にて「洗足テラス」が紹介されました。
ひな壇状の立地、オープンな路地、ということで総合評価は100点満点の92点でした。

日経アーキテクチュア2013年5月25日号

創刊1000号「建築の未来」の中で「桜山テラス」(高階澄人建築事務所)が取り上げられました。写真も8点、居心地良くお暮しの様子がよくわかります。
「(地下も)外光が差し込み、昼は照明がいらないほど。結露もしない」「骨格の自由度が高く、住みやすい」といった住み手の声がうれしいです。

72-77ページに掲載

新建築 2013年2月号

谷中テラス」設計 aat+ヨコミゾ建築設計事務所、「世田谷のコーポラティブハウス」設計 若松均建築設計事務所が掲載されています。
谷中では路地巡りや色探しなどワークショップを重ねて、建物と人間関係をつくっていく様子が詳しく紹介されています。
世田谷では、住まい手それぞれの暮らし方に応じたジャムセッションのようにつくられた建築が大判の写真で良く分かります。お暮しになられてからも楽しみです。

149-163ページに掲載

I'm home 2013年 3月号

特集「これからの中低層集合住宅」にて、st bldg.(世田谷のテラスハウス)が紹介されています。
10枚の大きな写真と全戸分の図面が掲載され、お住まいの空気感までうまく表現されています。
「深夜までアトリエで(ジュエリーデザインの)仕事をすることが多いが、(連続性のある空間で)家族の気配を感じることができ、会話もしやすい」「6世帯それぞれの適度なつながりが心地よい。子育てにおける安心感もあり、子どもの成長に合わせて手を加えたい」といったお住まいの方のコメントの通りです。

66-75ページに掲載

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