メディア紹介 | archinet コーポラティブハウス

MEDIA

2007

ディーテイル・ジャパン 2008年 01月号

ディーテイル・ジャパン 2008年 01月号

特集「進化する集住」の中で、「co-HINATA (小日向apartments)」が紹介されています。
5点の写真と10点の図面で、明るく大らかな空間の様子が良く分かります。専門誌ですので、南側に全面開口部を設けた背景とその詳細図も掲載され、建築家の仕事の一端もよく分かる記事です。(2007.12.28)

78-82ページに掲載

日経アーキテクチュア 2020年12月10日号

トピックス/集合住宅「コーポラティブハウスはどこへ向かうか?」に「co-HINATA (小日向apartments)」の二住戸が紹介されています。建築家の駒田さんがおっしゃるように「(日当たりの恩恵を)どの住戸も平等に享受できるようにしたい」と工夫された三層の空間構成と、「似たプランでも、内部は住む人によってがらりと変わる」という内部の様子が、よく伺える写真・記事です。(2007.12.10)

48-49ページに掲載

GA Japan 89

GA Japan 89

GA広場に「グレインズ・シモメグロ」が紹介されています。独特の浮遊感のある空間が、豊富な図面と写真からうまく表現されています。建築家の小嶋一浩+赤松佳珠子両氏の「ライナーノーツ」のように詳しい説明も読み応えあります。「・・・空間の骨格自体にスペースとしての魅力も持たせること。・・・建築をつくることによって、周囲の環境も、それなりにリフレッシュして欲しい・・・・」(2007.10.25)

148-155ページに掲載

日経産業新聞 2007.9.18

日経産業新聞 2007.9.18

新製品面「目利きが斬る」に弊社の「桜の集合住宅」が紹介されています。模型のカラー写真とともにコーポラティブ方式の簡明な説明がされています。項目別評価点数もつけられ、総合評価は86点とのこと。「下町の長屋」モチーフに、という側面にも注目を当てていますが、建築の出来栄えも楽しみです。完成イメージは、佐藤光彦氏のホームページをご参考下さい。(2007.9.18)

読売新聞 朝刊 2007.9.11

読売新聞 朝刊 2007.9.11

くらし面「住む」に特集「快適スチールハウス」として、SHPPが紹介されています。南東側に全面ガラス張りで木々の眺めを取り込んだ空間、二層分の吹き抜け空間を示す工事現場、の二点が写真に掲載されています。設計・取材協力は、遠藤政樹/EDH遠藤設計室です。(2007.9.11)

WaSaBi 2007.10

WaSaBi 2007.10

WaSaBiLIVING「住む人のライフスタイルに合わせたコーポラティブハウス」に成城広尾のコーポラティブハウスが紹介されています。「部屋もあえて仕切らず、空間の広がりを大切に」されたリビングで親子でくつろぐご様子、「大きくとった窓から外に風が抜けていくような部屋」に置くバルセロナチェアでくつろぐご様子など、インテリアや小物を含めた住みこなしも魅力的です。(2007.9.10)

126-129ページに掲載

朝日新聞 朝刊 2007.9.4

朝日新聞 朝刊 2007.9.4

生活欄「わが家のミカタ」に特集「コーポラのある街」として、青葉台のコーポラティブハウスが紹介されています。
写真にも、「家族の気配が感じられる間取り」。壁、階段、中庭などを巧みに配置した・・・とのびやかな住まいの様子が伺えます。取材にご協力いただき、有難うございました。(2007.9.4)

住宅情報 都心に住む 2007.10

住宅情報 都心に住む 2007.10

特集「今、間取りはどこまで自由になった?」に神楽坂の集合住宅の1住戸が掲載されています。見出しにあるように「長さ14m、天井高3m強の大空間を仕切らず使う」と、空間そのものの豊かさがポイントです。窓越しの公園の緑を取り込んだリビング空間は、とても気持ちが良かったです。(2007.8.29)

ミセス 2007年8月号

巻末の「ミセスビュー」のLivingコーナーで神楽坂の集合住宅の1住戸が紹介されています。西側の公園の眺めを生かした、天窓のあるのびのびした空間は魅力的です。建築家 千葉学さんの丁寧なコメントもぜひお読み下さい。(2007.7.20)

321ージに掲載

Splend'z 2007.7

Splend'z 2007.7

特集「大人のカスタムメイド」に、コーポラティブハウスから始まる新しい「人と街と都市」のあり方」として建築家の北山恒さんとの対談、UNITEテラス下馬ストラータ下馬Houseの写真、さらに広尾ハウスの内観と住まい手のインタビューが10ページに亘って掲載されています。北山さんが語る「元々はみんなが集まって住むのが都市なんです。・・・それを20世紀後半に分断する運動が起きてきた。コーポラティブハウスは、それをもう一回復活させようという動きです」という言葉が心に響きます。広尾ハウスの、のびやかでゆとりのある空間も魅力的です。ぜひ書店で手にとっていただきたいものです。(2007.6.21)

Precious (プレシャス) 2007年 07月号

Precious (プレシャス) 2007年 07月号

特集「キャリアたちのくつろぎのお部屋訪問録 My Sweet Sanctuary」の中で都心のコーポラティブハウス1住戸が紹介されています。二層メゾネットに吹き抜けを設け、蒼いタイルと白い家具で統一感のあるインテリアが魅力的です。大事に住まわれていて有難いです。(2007.6.13)

338-339ページに掲載

ミセス 2007年6月号

特集「からっとさわやかな家」の中で荻窪コートハウスの1住戸が紹介されています。開放感のある中庭を部屋と部屋の間に挟み、もともとさわやかな空間ですが、さらにINAXのエコカラットを貼ってからっとさせています。(2007.5.7)

150-151ページに掲載

TITLE 2007.6

TITLE 2007.6

「昭和でめぐる東京案内!」の中で建築関連で特集「なぜ今、建築家は長屋を選ぶのか?」の締めにアーキネットの6案件が紹介されています。高層マンションでは心身に変調を来たすし地震に弱い、木造一戸建ては高いし震災で燃える、と考えると、東京ではコンクリート造の低層長屋がいいと思っています。(2007.5.1)

101ページに掲載

日経住宅サーチ 2007.4.4

日経住宅サーチ 2007.4.4

当時のニュースに「神楽坂南町アパートメント」の竣工写真が掲載されています。神楽坂の街並みに合った居心地の良い大人の空間の様子が良く分かります。竹山実建築綜合事務所による繊細なサッシ割りや格子などからもヒューマンスケールの心地よさが滲み出ています。(2007.4.4)

日経アーキテクチュア2007年3月26日号

特集「オンリーワンの家づくり」にCOURT HOUSE(荻窪コートハウス)が掲載されています。
写真も図面も豊富で、はじめてご覧になられる方にも、全体観が持てるような誌面です。「素材や仕上げを考える作業は楽しくも苦しくもあった」「決断はなるべく先に延ばしたかった」「それでもあらかじめ空間構成が決まっていたからイメージしやすかった。内装だけ自由なのが、自分たちにはちょうどよかった」という居住者のコメントに納得です。(2007.3.26)

105-107ページに掲載

新建築 2007年2月号

「集合住宅特集」にTRIADが掲載されています。コンクリート杉板本実型枠打ち放しの品格ある外観や広がりのある空間が大きな写真で紹介されています。居心地の良さや緩やかなコミュニティの様子が、住まい手の方々の声から伝わってきます。早草さんの説明も明快です。(2007.2.1)

162-167ページに掲載

Casa BRUTUS (カーサ・ブルータス) 2007年 02月号

Casa BRUTUS (カーサ・ブルータス) 2007年 02月号

「Casa BRUTUS」2.の特集「あの建築家をワクワクさせた海外の住宅作品を大公開。」に選者 小嶋一浩氏の誌面にご本人の新作として「下目黒の集合住宅」の模型が掲載されています。(2007.1.16)

159ページに掲載

LiVES(ライヴズ) 31

特集「2007年 住まい&ライフスタイルカタログ」の中で、TRIAD(青葉台ガレージハウス)が3戸全てが紹介されています。音楽と楽しむ暮らし、車のある暮らし、そしてなにより家族で憩う暮らしが良く表現された写真です。木製サッシとコンクリート杉板本実打ち放しの外観も風情があります(2007.1.15)

40-44ページに掲載

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